ラブホで驚く! 羨ましいと思うこと

ラブホテル 🏩・・・当然のことながら,
そういう時間 ♠️ ㊙️ ♥️ 好きなように過ごすための場所なわけで,
その一時 ♠️ ㊙️ ♥️ を思い切って楽しめるように,
いろんな工夫仕掛け道具があって,
そこに来た人びとは誰もが,
ひとたび閉ざされた空間 🚪 に入れば,
その時間 ♠️ ㊙️ ♥️ を精一杯に楽しんで 💖✨ いるわけで・・・

都合によりラブホ 🏩 に向かうことになったその日.
専務さん 🦁 が器用に 🚙 を取り回して,
狭い駐車場 🅿️ にピッタリ収めて・・・

エントランスを入ってびっくりしました 🙀
ロビーは普通のホテル 🏨 のように広々として,
ちゃんとレセプションのカウンターがあるし,
近くのテーブルには無料スナック飲み物 🍹 が並び,
その横にはいろいろなオプションサービスのメニュー・・・

飲み物 🍹 を選ぶフリをしながら,
いろいろな写真が並ぶオプションメニューを,
おっかなびっくり目の端睨んでいると,
ロビーの奥に先客カップル 💑 が・・・

一気に緊張して視線が彷徨う自分 😿・・・
だけど・・・そんな 🐱 などまるで気にせず,
コスプレ選びを続けるふたり 💑

ドリンク 🍹 を片手に,
これにする❓ こっちがよくない❓
それはそれは実に楽しそう 😄 で・・・

お部屋選びはいつものようにお任せとなり,
チェックインを済ませた専務さん 🦁 に誘われて,
カップル 💑 を尻目にエレベータに乗り・・・

いいなぁ・・・
すごいなぁ・・・
時折だけれどラブホ 🏩 で過ごすようになってみれば,
正直,好奇心 😻 は刺激されっぱなし.
でも・・・専務さん 🦁 はあまり,
そういうことには興味がないようです.
一方で 🐱 はといえば,
ほんとはアレにもソレにもコレにも興味津々 😻 なのに,
年齢心のタガ 🔒 みたいなものが,
してみたい」をいつも押し殺しています.

いつの間にかできてしまった心のタガ 🔒 って,
いつか解くことができるのかな・・・

何の屈託もなくその瞬間を楽しんでいたふたり 💑
今もとても羨ましく感じています 🐱💦