四つん這いになれる?
の後が驚きで・・・

四つん這い   になれる?」
この言葉から始まったその日の時間

あっ,ついに・・・バック     ですよね
バックってやつですよね

そんなワクワクの独り合点は,
その時を迎えるまでの道のりを知らない,
未熟者  の早合点  でした.

明るいベッドの上で,
足を開いて四つん這い   になった私のお尻    を,
上から下へ,ゆっくり滑っていく専務さんの指先  .

うっそぉ〜  ウソ,うそ,うそだぁ〜

す〜っと下がった指先が  ,
確かめるようにずかしい場所    に触れ,
さらに降りていくと,
湿りきった花びら  の間を抜けて小さな膨らみ    を確かめ,
やがてしっとりと湿り気をまとった指は,
翻って静かに谷を這い登り・・・

うそ〜 そんなにらないで
そんなにないで
くすぐったいし,結構しっかり,恥ずかしいし
やめて〜,やめて,やめ・・・
う〜ん,やめ・・・なくても・・・いいけど .
もう,なんだかいいんだか・・・がわからないし

そしてすでにその時には・・・
専務さんの両膝が私の足の間    にしっかり差しこまれ,
膝を閉じることも,腰を下げることもできない,
そんな体勢をがっちり    固められていました.

あ・・・あぁ・・・
濡れた指先でそこ   を触られ
ひとしきり谷間を彷徨った指先は,
また花びら  に湿り気をまといに戻り・・・

湿り気をまとっては谷間    をすべり,彷徨い,
物心ついてからは誰にも触られたことがないあそこ   に触れると,
ふたたび花園と膨らみを確かめては谷間に戻る指先・・・
その度に花びら  が押し広げられ,
小さな膨らみ   が転がされ・・・

うそ〜 さすがに・・・
もういい・・・十分だよ〜
もう来て・・・お願い
入れて・・・ください・・・
でも,専務さんのお楽しみはまだ途中だったようで,
何の前触れもなく,
専務さんの舌先 がお尻     の上を彷徨いはじめ・・・

え〜,えっ,えっ,えっ・・・うっそぉ

両足をしっかり固めつつ・・・
専務さんの舌先谷の壁     を右に登り,左に登り,
ゆっくり下へ・・・さらに下へ・・・

あっ・・・ちょっ・・・
それはちょっと・・・無理だし

谷間をくすぐっていた舌先が,
とうとうあそこ      に・・・
その間も私の小さな膨らみは指先で弄ばれ
舌先から垂れた専務さんの唾液なのか  ,
まさか・・・私の・・・
花園からゆっくりと,
何かが太ももの間を伝わっていく感触が・・・

あっ,ちょっと待って 
ちょっと ・・・さすがに無理だし
思わず身体に強くが入って,を出そうとしたそのとき・・・

その日はそこが限界  と察してくださったようで,
ゆっくり身体を起こした専務さん ・・・
グッと私の腰を引き上げると,
花園   と谷間    に専務さん自身   を滑らせ,
いよいよその瞬間     となりました.

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shufumoarukeba

昭和生まれでいつしか三十路.
おおむね真面目で優しいけれど,
密かにかなり頑固でわがままな夫と,ふたりの娘の4人家族.
完全専業主婦を経て,今はパートに奮闘中.

かつてはかなりの男性恐怖.
基本的には幸せだから何の不満もないけれど,
人生いろいろあるもので・・・.

日記も愚痴も,すべては私の独り言.
批判,中傷ご遠慮ください.
もしあれば,共感,励まし大歓迎.
どうぞよろしくお願いします.

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